あと何年乗れるかな?

Posted on 2017年4月21日 in by

五年前のことです。通勤するため母の車を独占していたのですが、ある日私の前を走っていた車に一目惚れしてしまいました。
CMでお馴染みダイハツのタントカスタムだ。なんて素敵な形なのでしょう。私のイメージにみっちり。母に止められながらも迷わず一括で買いました。
納車された日は「一旦大きい!天井が厳しい!収納力抜群!」と、家族で大興奮しました。それまで母のちっちゃな車に乗っていたので、友人を乗せるのも恥ずかしく思っていたのですが、その日に初々しい車に乗って友人に見せびらかせに行きました。車をほめられる度、謙遜など一切せず私まで同調してしまいました。そうしたら車の内部にLEDやカーテンなど付け、今時の車に改造するのが正に楽しかっただ。今でも家族を乗せるって呆れられるほど車内はガチャガチャしています。
先日、車検がありました。全部で十数万でしたが、自分が思っていたによって絶えず高かく驚きました。母の車は十年も乗ってそのくらいの額だったと思います。のぼりほうが悪いのでしょうか?こういう調子だとあと何年乗れるかな?と最近策するようになりました。タントが私の理想そのものの車だったので、今さら他の車に乗るのは抵抗があるのですが、本当はひそかにNBOxも良いかな?としています。車査定 メール

ショックだった車

Posted on 2017年4月1日 in by

私は車が好きなのですが、人生の中で最も衝撃をうけた車があります。それはランボルギーニ・カウンタックだ。私の父親が何より好きだったみたいで、ピクチャーブックのようなものが家にあったことを覚えています。当時私は幼稚園生ぐらいだったというのですが、そのピクチャーブックの中のスタイリッシュ車を見ては喜んでいたそうです。もちろん内面もその当時の記憶はうっすらとあるのですが別個が確実なものではありません。ただその中でも1つだけきちんと覚えているのがガルーダ・ウィング!この世の中にはこれ程スタイリッシュものがあるんだと思ったのです。そんな車に乗れるのはどんな人なんだろう?と見つけ出しに行ったけど、世界で乗ってる人はとらわれてることから見つかるわけありません。そうして私は大人になり、そんなことすら忘れてしまいました。ある日、表参道を歩いてたときのことです。爽快すぎるエンジン音とともに一台の赤い車が私の横を通り過ぎて立ち寄りました。ガルーダ・ウイングが開いて降りてきたのは見た目が素敵な芸能人?という男性でした。その時に私は過去のことを思い起こし、「あ、あんな人が乗じるんだ」ということを知りましたね。さんざっぱら20年とかかかってしまってだけど、自分なりになかなか納得出来たと思います。スポーツカー

カーナビはどこまで進化するのだろう

Posted on 2017年1月11日 in by

もはやざっと標準装備になりつつあるカーナビ。
車で近くに買い物に行くときにも活躍しますが、それほど活躍するのは遠出したときです。
カーナビが無い時代、車で遠くに遊びにいく時には、大層事前に延々とどこに行くかを計画して、地図を頼りに出かけていうものですが、今では断然計画もたてずとも携帯でどこを行くかを車で移動中に探して、フィールドをカーナビに入力するということが当たり前にできるようになりました。
カーナビは車による遊び方を変えたと思います。
も、まったく少し気になることもあります。
カーナビ画面だ。
運転中、カーナビの画面を見極める際は、視線を運転中の前方から切り回す必要があります。
一般道ならまだいいですが、高速道路ではなるべく視線移動はしたくないですよね。
法律の問題でカーナビのナビゲーションをフロントガラスに直接映すはできないようですが、この状態はやっぱり危険な気がします。
そのうち、フロントガラスに直接ナビゲーションを映せるように法律も変わっていくのではないでしょうか。
その頃には、自動運転機能も含め、車自体も更なる進化をしていると思います。
未来の車の使い方は、ほとんど今よりも再び楽しくなっているのではないでしょうか。SUV

ようやく分かった愛車という感覚

Posted on 2016年12月11日 in by

私はふっと1年前、やっと車を購入しました。新車だ。乗った瞬間、工場から来たんだというニオイがぷんぷんして心地よかったのを今でも覚えています。その後、興奮しながらシートのビニールを剥がし、どこにも傷つけないようにゆっくりとドアを閉じ、中に座りました。そのときは緊張していたので親が同伴してくれました。そのときようやく、親が車に入るときに不用意なことをしないかどうか非常に気になりました。ある意味理不尽な考えだ。私も昔に親が購入してすぐの車に乗り込んで、忽ち足を放り投げていました。その頃は子供なのでなので何ともといった諦められたのですが、車で、しかも相手が大人なら、我慢はできないでしょうね。今になっていよいよあのときの親の気持ちがわかりました。その後、ディーラーから出車するときも、おっかなびっくりだ。すべてがじわじわ、てんで腫れ物にでも当たるようにゆっくりと運転しました。ひいては緊張してきてハンドルに汗がつき始めたのですが、そのハンドルが傷まないかが気になってきたのです。それくらい気によるのですが、車に関してここまで慎重になったのは私の人生では初めてでした。そのとき漸くわかりました。これが「愛車」というやつなのですね。軽自動車 人気

車の利点

Posted on 2016年11月11日 in by

私は今まで、車の利点について激しく考えた事が無く、それ故に車が欲しくなる事もありませんでした。運転自体頻繁にする事もなく、彼女といったちょこっと遠出する際にレンタカーを借りて2、3時間ほど運転する程度でした。近年は交通網が発達し、大概の移動は電車やバスで事足りますし、何より車を持つと維持費がかかります。こうした理由もあり、私は車にきつく興味関心を持つ事はありませんでした。ただし社会人になり、ウィークデイにどっか少し遠いところまで遊びにいきたいと思った場合それとなく、車の入り用をもらい設けるようになりました。私は社会人になったと共に東京に移り住んだのですが、東京は皆移動に電車を使います。僻地よりも、電車をはじめとする公共乗り物における人口密度が以上に高いのです。平日も土日も変わらず人の多い電車に毎日乗って移動をするのは実にに厳しい事です。それに、東京は路線の数も手広く、些か遠いところに行こうとすると乗り継ぎも欲する事がほとんどです。そんな時に、軽自動車で軽い気持ちで移動できたらたとえ便利だろうと思ったのです。会社の人といった遊びに出向く時も、自分が車を持っていて、皆の移動の手助けが出来れば、感謝だってされます。社会人になるとお金に余裕ができて旅行の機会も高まるので、そんな時に車を持っていれば、旅行に関するフットワーク自体、よほど軽くなるだろうなと思います。ミニバン 人気

マイケル・J・フォックスがアナウンスで出演した2代目インテグラ

Posted on 2016年10月21日 in by

昔に胸をわくわくさせて見た映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー(以下、BTTF)」の主人公、マイケル・J・フォックスがPRを通していた2代目インテグラ。

カッコインテグラ、キモチインテグラ、そして「DOHC-VTEC搭載!」といった幾つかの名キャッチフレーズで有名になったホンダの大ヒット作の車なので今でも強烈に覚えているし、天皇陛下が今現在も運転陥る御車として本当に有名である。走っているのは殆ど見かけないが、近所のおじいさんがガレージに置いているのでそれを確かめることは多々ある。今見ても25年も前の車とは思えないほどスタイリッシュだし、私としては今も昔も好きな車です。

BTTFで名演技をしたマイケル・J・フォックスが好きだということもあるとおもう。彼がCMに抜擢されていなければインテグラは売れなかっただろうし、VTECという言葉も国民に周知・浸透されることはなかったハズ。その頃のホンダは今と違ってクーペやハードトップ、3ドアハッチの車をたくさんつくっていたが、今は二度とその路線を完全に捨て去り、単なるミニバン屋さんみたいになってしまって要る。本田宗一郎が生きていたら今のホンダを見てどうして想うだろうか。

時代が変わったという言われればそれまでだけど、2代目インテグラのデザインを基にした新型インテグラをつくってほしいところだよ、今のホンダには。輸入車 人気

ちっちゃな紳士~トヨタ・パッソ

Posted on 2016年10月11日 in by

幼いながらも軟らかいフォルムのパッソ。グレード違いでは+Hanaもあります。カラーは9種類あり、スミレメタリックやキナコメタリックなど日本色の味わい深いカラーを取り揃えています。スミレはうすくて気品があっていいですよね。女の子にとっても人気があるガラリソはインテリアデザインもとってもかわいらしいものが数多く、また車に詳しくない初心者にも何とも運転し易い設計がされています。例えば、バックをするときなど、白線が見やすいように助手席側のミラーが自動で働くんです。覗き込む必要がなくなり、きちっと見極めるとこができて全く楽ちん。思い切り小回りがきくし、運転することを楽しめるようにして受け取るあんなパッソは、まったく紳士のよう。また、狭いパーキングから車を飛び降りるときなど一苦労していた人には、どうしても見てもらいたいこちらの前席ウォークスルー。助手席への移動がしやすいように、足元のさえぎりがありません。また、運転シューズを閉まってまつわるアンダートレイも完備されていて、果てしなく気が利いています。また、買い物用のフックなど手元付近にも各種収納がついています。燃費は20km/lほど。ふと遠出しても十分に使える車だ。車査定

トヨタのWiLLViという車に乗っていました

Posted on 2016年9月21日 in by

10年ぐらい前、私はトヨタのWiLLViという車に乗っていました。
こういう車を乗っている人はどれくらいいるでしょうか・・・
最近というか、5年以上1台も見たことがありません。
ネットで検索した画像をみればわかるように、変わった形をしています。
コンセプトは「かぼちゃの馬車」だとディーラーで聞かされました。
からっきしシンデレラが乗っている馬車という形をしているから、そのコンセプトになったのでしょう。
内装は淡い茶色のシートで、ウインカーにもやメーターなども丸っこいフォルムになっていて、
やっぱ眩しいのです。私は一目惚れを通じてとびつきました。色はバニラホワイトにしました。
女友達からも、かわいーとはなはだ評判がよかったです。
も、今考えるとあの車に乗れるのって、若々しい女性だけですな・・・という正直思います。
ですから、いよいよ見なくなったんでしょうね。
そしたら、当時果てしなくショックを受けたことがあります。
道端で円になって談笑していた外人のグループがいました。
その1人が私の車を指さしてケタケタケターって笑ったら、周りのみんなも大爆笑だ。
確かに変わった形をしている、けれどもそういった笑うことないじゃない!といった運転しながら心のなかで叫んだのを覚えています。
一度でいいからWiLLViの現物を久々にみたいなぁ。車査定 相場

モデルチェンジ後のヴィッツに関して

Posted on 2016年9月19日 in by

2010年に登場した現行型3代目のヴィッツに対して、2014年にマイナーチェンジが行われました。
それまでのものが前期型と呼ばれるのに対して、後期型と呼ばれていらっしゃる。今回のマイナーチェンジではエクステリアのデザインや、装備に変更が付け加えられました。
エクステリアでは、最近のトヨタ車におけるキーンルックと呼ばれるデザインエッセンスがフロントデザインに取り入れられていらっしゃる。これによって、非常に精悍な
印象に変わっていらっしゃる。
内装もインパネ周りのデザインが変更されてあり、こちらも前期型からの印象が変わっています。
動力部もマイナーチェンジとしては、随分大きな変更が付け加えられていらっしゃる。マイナー後のモデルでは、エンジン型式が1NR-FE型から1NR-FKE型へといった変わっています。
1NR-FKE型はハイブリッドモデルにも採用されているアトキンソンサイクルのエンジンで、圧縮率は従来の11.5から13.5へという高められて要るほか、
クールドEGRや電動の可変バルブタイミング機構の採用にて、最大熱効率38%を達成していらっしゃる。これによって新型ヴィッツに搭載達する1300CCエンジンは
世界トップレベルの高効率エンジンとなっています。
また、アイドリングストップ搭載グレードも拡大されてあり、これによって燃費性能が向上しました。
他社の同クラスの車が軒並み、モデルチェンジで魅力を高めていらっしゃる。トヨタはマイナーチェンジにおいても大きな変更を実施するため、競争力を維持しようとして、
大規模な変更を行ったのではないでしょうか。
普段使いのコンパクトカーという点においては、カワイイ要素がつまった車がモデルチェンジ後のヴィッツといえます。コンパクトカー人気ランキング|2016年コンパクトカー比較!

二の足を踏んでいないで気楽に…。

Posted on 2016年1月18日 in by

二の足を踏んでいないで気楽に、インターネット経由のマイカー一括査定サービスに申し込めば、喜んでもらえるはずです。査定にかかる費用は0円ですので、気軽に利用したらいいのではないでしょうか。
一括査定申請をすると、メールまたは電話のいずれかで、出張による査定が打診されます。約束した日時に、買取業者が査定をして金額を提示しますが、提示された額が希望額とは全然違うという場合は、敢えて売り払う必要は全くないのです。
ネットで調査出来るのは、だいたいの買取額ということになりますが、売却価格の交渉の席で不利と言える結果になることがないように、事前に買取の目安については、調査しておくことが要されます。
町なかの買取ショップを訪れて査定依頼をするケースと、ネット上で一括査定を依頼するケースとでは、たとえ同一の車買取店でも、提示される額には開きがあります。
決められた項目を打ちこむのみのシンプル操作で、一括で、もちろん無料で沢山の業者に査定してもらうことができるサービスだってあるのです。その上インターネットだからこその、一年中対応してくれます。

普通の「下取り」などしないで、「車を売却するなら買取専門店で査定した方が得する」という見解で、中古車買取専門業者に車査定をやって貰うのもおすすめの方法です。
車をどの業者に売るべきか、悩みっぱなしであるとおっしゃる人が、今日でも非常にたくさんいらっしゃるとのことです。躊躇せずに、インターネットを介した一括査定サイトを訪問した方が利口です。
出張買取専門の業者も増加していますから、なかなか時間を作れない人はご利用ください。買取価格を確かめて文句がないなら、その後直ちに売却する事も可能です。
マイカーを高く売りたいなら、買い取り店同士を比べて最高買い取り額を提示したところに依頼する。これこそが最も高い価格で自動車を売る方法だと言って間違いありません。一括査定を利用することで、不要な時間をカットできるというわけです。
入力するだけで、おおよそにはなるけど最高金額もはっきりする。自宅でのんびりしている間に、マイカーの買取価格は最大幾ら付くかが明確になるとくれば、兎に角活用するべきですよね。

車買取価格を高額にするコツは、とにかく清潔さを売りにすることだと言って間違いありません。実際にクルマの査定をしてくれる業者の人にいい風に映れば、査定額を上昇させることも実現可能なのです。
関連情報を入れれば、複数の車買取業者に宛てて一括で自家用車の査定をしてもらえます。例えば名義変更といったわかりづらいいろんな手続きも、車買取業者に頼めるのです。
車査定に関しては、買取価格を提出してもらう事でしかなく、売買契約成立のための手続きとは相違しますので、愛車を査定に出したことで、ローンの支払残に影響が及ぶというようなことは絶対にないです。
車買取における相場をまとめた表をご覧になったことがありますか?これはだいたい車買取業者の営業担当者がよく利用しているもので、多くの場合オークションの相場が記されています。
何年に発売されたモデルかも相場には深く関係するのです。人気モデル同様、最近発売されたものの方が高めの値段で市場に出回りますが、中古で良いと言うのでしたら、発売から3年経った車がトータル的に値打ちがあると考えられます。